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戸沢村 御池














登山の格好をして行って正解でした。


途中、土砂崩れで登山道が塞がれており、引き返すもやむなし、と思いましたが、
土砂を横切るようにして人の踏み固めた道ができていたので、おそるおそるそこを通って進みました。



山の本には徒歩20分とあったのですが、1時間弱かかって辿り着いたその場所は・・・





光が溢れていました。




太陽が大きなダイヤモンドをいくつも湖面にばら蒔いて、この世の光景とは思えぬ美しさで輝いているのでした。


そればかりでなく、その空間全体が発光体であるかのような感じ。


瑠璃色の細いトンボ達が湖面をすべるように移動し、木々のざわめきや鳥の鳴き声などが、
かつて経験したことのない親密さで私の身体を包みました。




言葉を失って景色の中に立ちつくしました。

コミュニケーションの大切さを実感

せっかくブログを開設したというのに、更新が止まってしまってました。。

実は先々週に肩から首にかけてをひどく痛めてしまいまして、何をするにも集中力が出ず、
抜け殻のようになっておりました。

今週ようやく整体などに行き、少しずつ回復してきたところです。

あまりのツラさに、せっかく伝授をうけたタマラ・ヒーリングをつかうということすら忘れていたという。。


で、この肩痛め事件?がコミュニケーションの大切さという本題へとつながるわけですが。


痛めた原因というのが、美容院で受けたマッサージなのです。

いつもは私、首を痛めやすいので「軽めにお願いします」と言うのですが、この日はなんとなくその一言を言うのが面倒で、そのまま流れにまかせてしまいました。

すると、その日に限って担当の方(男性)が、やたら怪力の方で、
その上に首ゴリゴリ、肩も全体重をかけて押す・・・と脂汗がにじむほどハードだったのです。

途中で「痛いので弱くしてください。」と言うべきだったのですが、
何か悪いかな〜、と思っちゃったんですね。

せっかく一生懸命やってくれてるんだから、と。

要はコミュニケーションを面倒くさがってしまったわけです。


結果、翌日には首もまわらないほど痛めてしまった。


やっぱり、直観的にこれは大事だと思ったら、言葉にして言うことが大切なんだ!
と身にしみてわかった一件でした。

言ったところで相手が心象を悪くするわけでもなかったでしょうし、
こんな風に苦しまずに済んだことでしょう・・・


もうひとつ、コミュニケーションの大切さを実感した一件について書きます。

こちらは明るいニュースです。

実は私達夫婦は不妊治療というものをしているのですが、
東京の技術力が非常に高いといわれる病院に通院できることになりました。

この病院に、ずっと行くべきだと思っていたんですが、主治医の先生にも周りの人にもなかなか言い出せずにおりました。

しかし、周りの人がどう思おうが、自分たちの人生のことなんだから、と思って、
勇気を出して決めました。

「ぜったいにあの病院に行く」と。

そして、主治医の先生にそれを言ったところ、事態が思わぬ良い方向に転がりました。

もし注射や検査など、こちら(地元)の病院でできることがあれば、協力するとおっしゃっていただけたのです。

これはとても心強いことで、東京に通う回数も大幅に減らすことができると思います。
紹介状も書いてくださるとのこと。

聞くところによると、主治医の先生のところからその東京の病院に通っている患者は他にもいるらしいので、そんなに言うのを躊躇することでもなかったんですね・・・


これらの2つの事例のように、言ってしまえば難なく解決してしまうのに、なぜか言えないでいることって結構あります。私の場合。

それが身にしみてわかったという話でした。


まだ肩が完治せずだるい状態なので、また間が空いてしまうかもしれませんが、
このブログは続けていきますので、よろしければまた立ち寄ってみてくださいませ。

リンクのご紹介

JUGEMテーマ:スピリチュアル
 

あらためて、このブログで記事にしている「タマラ・ヒーリング」に関するサイトを紹介させていただきます。


あかね雲  タマラの創始者であるタマラさんのサイトです。

Tamara Association   タマラ・ヒーリングを世界の人々に伝えるNPO法人です。

長年の疑問が解消

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タマラに出会う前は、他のエネルギーをつかったヒーリングをしていました。

それを習うときに言われたのが、

ヒーリングをしたら、手を塩などで洗ったほうが良い、ということ。

相手のネガティブな要素を受けてしまうことがあるから、と。

知り合いの鍼灸師さんも言っていました。

「施術をするとすごく疲れる」と。


言われたとおり、なるべく洗えるときは洗うようにしていましたが・・・

私はずっと違和感があったのです。


マザー・テレサがスラム街で病気の人々に接したあとに、手を洗うでしょうか?

とてもそうは思えません。

イエス・キリストはらい病の患者に奇跡を起こしたあと、手を塩で洗ったのかしら?

いやいや、ないでしょう。

病気の子どもの母親が、子どもの看病をしたあとに、手を洗うとは思えないし、
ホスピスの看護婦さんなどもしかり。


実は、無償の愛があれば大丈夫なのではないか。

悪いものを受け取る、と恐れた瞬間に、それを受け取ってしまうのではないかと??と、思っていました。


そこで、タマラのアクティベーションを受けるときに、創始者であるタマラさんにきいてみたところ・・・



「洗わなくて大丈夫よ〜〜〜」


と、即答でした。

マイナス要素のエネルギーは足もとから自然に抜けていくそうです。

シンプルに、

「良かった!!」と思った。


ヒーリングの後に神経質に手を洗いにいかなくても良いということは、楽なだけでなく、
大変に理に適って自然なことのように思います。

手続きがシンプルなのに強力

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タマラ・ヒーリングのやり方はいたって簡単で、シンボルを描いたり呼吸法をしたり・・・などの特別な手続きは何も要りません。

そのため、思った瞬間にエネルギーにアクセスできてしまいます。
遠隔でさえも、あっという間。

あまりにシンプルなので、習ったとき、「え!こんなに簡単でいいの??」と驚きました。

温泉に例えると、蛇口をひねらなくてもお湯が溢れてくる、源泉かけ流し状態なんです。


それでいて、すごくパワフル。
手を当てていると汗がじわじわと滲んできます。


せっかくの源泉かけ流しなので、歯をみがきながらとか、家事をしながら、本を読みながら・・・などなど、「ながらヒーリング」も楽しんでいます。

眠りながらももちろん、ヒーリング。

濃厚な泥のような眠りが訪れて、とても気持ちがいいです。

自分の魂が指向するもの

タマラ・エナジー・アクティベーションを受けたときのこと。

創始者であるタマラさんのお宅で受けたのですが、
そこで私は、自分自身がかつて本当に好きだったものと再会しました。



それは、絵を描くということ。


子どもの頃からずっと自然に好きだったことなのですが、大人になるにつれ「下手だから」とだんだん描かなくなっていき・・・

気がついたら、絵を描くという行為は、自分の中で埃かぶって埋まっていました。



実際、下手なんです(笑)。



だけど、自分の魂のためには描くほうがいい・・・いや、描くべきだ、ということで、
またはじめることにしました。






画材を押入れから発掘。

タマラさんからすてきなノートもいただいて。


さっそく描いてみてビックリ!


線がフラフラ、デッサンガッタガタ(笑)。



ずっと歩いていなかった人が久し振りに立ったような感じといいますか。


なまりまくりです〜〜〜


だけど、描きはじめてみたらやっぱり、理屈抜きに楽しいですね。
集中して、時間があっという間です。


しばらく筆馴らしをしたら、このブログにアップするという、無謀な試み、いや挑戦?を計画しています。

タマラエナジー・アクティベーション

JUGEMテーマ:スピリチュアル

9月17日(月)、千葉県までタマラ・エネルギーの創設者であるタマラさんに会いに行き、エネルギーのアクティベーションを受けてきました。

タマラ・エナジーとの出会いはかれこれ6・7年前・・・

詳しいエピソードはタマラさんがブログに綴ってくださったので、もしよろしければご覧ください。
       →タマラさんのブログ「あかね雲」


縁というものの不思議さにはつくづく驚かされます。


アクティベーションそのものは、キャンドルサービスのような感じといいますか、
光を分けていただいて、タマラエナジーの灯が手に、全身にともりました。


まだ2日目ですが、タマラエナジー、すごいです。

蛇口をひねらなくても、源泉かけ流し状態で溢れてきます!


さらに、アクティベーションのときにタマラさんのお宅で過ごした時間が、私にとっては非常に重要なきっかけを与えてくれました。


それについてはまた次の記事に綴りたいと思います。

はじめまして。

和(かず)といいます。

性別は女、住所は山形県です。


あるきっかけにより、ブログを開設することにしました。


どうぞよろしくお願いいたします。




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